2026年の幕開けにあたり、果なく栄えて行くらん横浜の未来を祈念し、BankPark YOKOHAMA内「CRAFT.」にて、サーキュラーエコノミーPlusの理念を体現する鏡開きを開催いたします。

港・横浜らしい、日本一スタイリッシュでサステナブルな新春の祝いの場です。 皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

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<開催概要>
日時:2026年1月10日(土)11:00〜16:30
会場:BankPark YOKOHAMA「CRAFT.」 (横浜市中区本町5) https://bankparkyokohama.jp/
参加費:原則無料
主催:株式会社CRAFTING JAPAN、横浜イノベーション推進機構
協力(予定):石井造園株式会社、株式会社ビックハート、 YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス、LOCAL GOOD YOKOHAMA(横浜コミュニティデザイン・ラボ)

<プログラム>
<第1部> 11:00〜13:00
「YOKOHAMA もちクラフト ふぇすてばる」
2026年1月よりBankPark YOKOHAMAに入居する横浜イノベーション推進機構の事務所開きを記念し、また株式会社CRAFTING JAPANと市内ゼブラ企業との共創の始まりを祝して、千葉県多古町産の“幻の多幸米”で餅をつき、みんなでシェアする「もちクラフトふぇすてばる」を開催します。 馬車道・北仲、そして横浜全体に2026年の幸と福を呼び込む新春の祝い餅です。 振る舞い餅につき、子どもは無料/大人はお気持ちの志をお願いいたします。

<第2部> 13:00〜14:00
「横浜瀬ケ崎小 稲庭うどっと 製作販売プロジェクト」発会式
横浜市立瀬ケ崎小の子どもたちが発案したスーパーフード「横浜瀬ケ崎 稲庭うどっと」。 秋田県湯沢市の稲庭うどん、横浜産「武道舞(米)」、多古町の多幸米、モリンガ、そして開く会のシェア畑で採れた乾燥野菜をブレンドした、未来の“よこはまの味”です。 発会式には、東京大学大学院・大澤幸生教授を特別ゲストとして迎え、瀬ケ崎小の子どもたちとプロジェクトメンバーが登壇します。 また、横浜すぱいす・CRAFT.・よこはまネイチャーキッズがプロデュースする「ハマの一汁三菜」など、2026年に展開予定の食の取り組みについても発表します。

<第3部> 14:30〜16:30
「YOKOHAMA LOCAL ZEBRA倶楽部」発足交流会
2026年は“志満午(しまうま)年”。 横浜市の社会課題をビジネスで解決する市内中小企業・大企業のプラットフォームとして、「YOKOHAMA LOCAL ZEBRA倶楽部」が始動します。 参加費は無料です。参加を希望される企業・団体の皆さまは、下記メールアドレスまでお問い合わせのうえ、あなたが思うハマの逸品”をぜひお持ち寄りください。 みんなで横浜の美食を囲みながら、志満午元年のスタートを祝いましょう。

<お問い合わせ>
株式会社CRAFTING JAPAN
contact@craftingjapan.jp

■ 参考リンク
「B-Blockエコスポ★パーク」 https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/10322/
「サーキュラーエコノミーplus冬の作戦会議」 https://note.com/lgyokohama/n/nef73f1923a40